WEB ARCHIVE RESTORE SERVICE

消えたホームページ、
アーカイブから
よみがえらせます。

サーバーの解約、ドメインの失効、更新ミス。見られなくなったホームページも、Wayback Machine に当時の姿が残っていれば、公開できる形に組み直してお届けします。

3,000円〜 事前調査は無料 ご納得いただいてからお支払い

Wayback Machine に問い合わせています(10〜30秒)

登録不要・無料。その場で保存されているページ数と時期が分かります。

restore-console
$ scan sasayama-kurofune.jp
archive    web.archive.org
snapshots  412 日分  (2013-04 → 2024-11)
pick       20210315083015
files      html 38 / img 211 / css 9 / js 14
missing    img 7  (代替画像で対応)
status     ✓ 復元できます
$ 
保存された回数(年ごと)2013–2024

※ 表示はイメージです。架空のサイトで調査結果の例を示しています。

CASE

こんなとき、ご相談ください

サーバー契約が切れた

支払い漏れや担当者の退職で、気づいたらサイトもデータも消えていた。

復旧の流れを読む

制作会社と連絡がとれない

作ってくれた会社が廃業して、元のファイルを誰も持っていない。

取り戻し方を読む

更新や乗っ取りで壊れた

アップデートの失敗や改ざんで、バックアップもなく元に戻せない。

WordPress の場合

ドメインが失効した

更新を忘れてドメインが切れた、他人に取られた。中身だけでも取り戻したい。

対処法を読む

FLOW

申し込みから納品まで

自動処理ではなく、1件ずつ担当者が中身を確認して作業します。費用がかかるのは、調査結果と見積もりを見てご納得いただいてからです。

01

フォームで申し込む

サイトのアドレスと、戻したい時期を入力するだけ。分かる範囲で大丈夫です。

無料
02

残り具合を調査・お見積もり

アーカイブに何ページ、画像が何点残っているかを調べて、復元できる範囲と金額をお知らせします。

無料・1〜2営業日
03

ご確認・お支払い

調査結果とお見積もりをご確認いただき、クレジットカードまたは銀行振込でお支払いいただきます(※必要な場合のみ権利関係の確認をお願いすることがあります)。

前払い
04

復元・整形

ファイルを取り出し、リンクの修正や不要なタグの除去をして、そのまま公開できる形に整えます。

目安 5営業日
05

納品

zip ファイルでお渡しします。「公開まで」プランならサーバーへの設置まで行います。

zip / 設置

PRICE

料金

ページ数と作業範囲で決まります。正確な金額は無料調査のあとにお見積もりします。

ライト

3,000円〜

  • 10ページまで
  • 1つの時点を復元
  • サイト内リンクを修正
  • zip ファイルで納品

小さな店舗・事務所のサイトや、資料として残したい方に

公開まで

30,000円〜

  • スタンダードの内容すべて
  • レンタルサーバーへの設置
  • ドメイン・SSL の設定
  • 公開後1か月の不具合対応

サーバーのことは任せたい方に。保守契約もご相談ください

オプション料金
ページ追加(10ページごと)+1,500円
特急対応(3営業日で納品)+3,000円
別の時点もあわせて復元+2,000円〜
お問い合わせフォームの作り直し8,000円〜
お知らせ更新機能の追加別途お見積もり

表示価格は税込です。調査の結果、復元が難しい場合は費用はかかりません。

SCOPE

できること・できないこと

戻せるのは「当時ブラウザに表示されていたもの」です。仕組みの部分は戻らないので、先にご確認ください。

できること

  • ページの文章・画像・デザイン(HTML / CSS / JavaScript)の復元
  • サイト内のリンクを、新しい場所でも動くように修正
  • アクセス解析や広告のタグなど、不要になったコードの除去
  • リンク切れになった外部リンクの整理
  • http から https への書き換え

できないこと

  • WordPress の管理画面、データベース、会員機能などの仕組み
  • お問い合わせフォームの送信処理(作り直しは可能です)
  • アーカイブに一度も保存されなかったページや画像
  • ご自身に権利のない他社・他人のサイトの復元

権利をお持ちのサイトを適切にお預かりします

復元はお客様が運営されていたサイト、運営者から依頼・許諾を受けた場合、その他正当な権利をお持ちの場合にお受けしています。基本的にはお申し込みフォームの同意にて確認とさせていただいております(中古ドメインの不正な再利用や他社サイトの無断複製など不正目的の依頼はお断りしております)。

GUIDE

サイトが消えたときのガイド

依頼する前に、自分でできることもあります。原因ごとの対処法をまとめました。

まずはここから

ホームページが突然消えた!まず確認する5つのこと

ホームページが表示されなくなったときに、原因の切り分けと、データを取り戻すためにまずやることを順番に解説します。

使い方

Wayback Machine で昔のホームページを見る方法と、保存の確認のしかた

Internet Archive の Wayback Machine で、消えたサイトや昔のデザインを見る手順。保存されている時期や範囲の調べ方も紹介します。

サーバー

サーバー契約が切れてサイトが消えたときの復旧方法

レンタルサーバーの支払い漏れや解約でサイトが消えたときに、データが残っているかの確認と、取り戻すまでの手順を説明します。

ドメイン

ドメインが失効した・他人に取られたときの対処

ドメインの更新を忘れたときの猶予期間、取り戻せるケースと取り戻せないケース、新しいドメインでサイトを再開する方法をまとめました。

制作会社

制作会社と連絡がとれない!サイトのデータを取り戻す方法

ホームページを作った会社が廃業した・連絡がつかないときに、サーバー・ドメイン・サイトのデータをどう取り戻すかを整理します。

WordPress

バックアップがない WordPress サイトを復元する方法

WordPress のサイトが壊れた・消えたのにバックアップがないとき、どこまで戻せるのか、HTML として復元する方法と載せ直しの流れを解説します。

FAQ

よくある質問

Q自分のサイトが残っているか、どうやって分かりますか?

このページの無料チェックにドメインを入れると、保存されているページ数や時期をその場で確認できます。正式な調査はお申し込み後に無料で行い、復元できる範囲と金額をお知らせします。

QWordPress で作ったサイトでも戻せますか?

見た目は戻せます。ただし管理画面や投稿の仕組みは戻らないため、HTML のサイトとしてお渡しします。WordPress に載せ直したい場合は別途ご相談ください。

Qサイトの持ち主であることは、どう確認しますか?

お申し込みフォームの同意事項にて正当な権利・権限をご確認いただいているため、原則として追加の確認手続きは不要です。特別な事情により確認が必要となった場合のみ、事業者名やドメイン管理画面の確認をお願いすることがあります。

Qドメインが他人に取られてしまいました。それでも頼めますか?

はい。サイトの中身の持ち主はご依頼者なので、復元して新しいドメインで公開し直すことができます。

Q他社のサイトや、買った中古ドメインの昔のサイトは復元できますか?

お受けしていません。復元できるのは、ご依頼者が運営していたサイト、運営者から依頼を受けた場合、その他正当な権利をお持ちの場合だけです。

Q支払い方法は?

クレジットカード決済、または銀行振込(前払い)に対応しています。調査・お見積もりの段階で費用はかかりません。

Qどれくらいで届きますか?

調査・お見積もりは1〜2営業日、復元作業は入金確認から5営業日ほどが目安です。お急ぎの場合は特急対応(+3,000円)をご利用ください。

Q復元したサイトの更新はできますか?

HTML なので、テキストエディタやホームページ作成ソフトで編集できます。更新を任せたい場合は、門王の保守プランやお知らせ更新機能の追加もご相談いただけます。

まずは残っているか、調べてみませんか

ドメインを入れるだけ。登録不要・無料です。