引越しに必要だった手続き

住居:
申込書
契約書

住宅ローン
JA ローン申請書

車:

  • 車庫証明

所轄警察署
収入証紙 2700円(2200円, 500円)

  • 自動車異動届

陸運局

6月2日
SMBCファイナンス
自動車ローン 875,750円
振込手数料 330円

6月7日
不動産屋
契約料 1,380,500円(契約金100万円、手数料半額380,500円)
印紙代 10,000円(不動産屋が立替え払い)
住民票 300円(市役所にて入手)

6月25日
住民票変更(新住所)
転籍届(新住所)

6月29日
収入証紙購入 400円、2200円、500円
車庫証明、自動車税納税証明書

6月30日
警察署 車庫証明申請、免許証住所、本籍変更(嫁分も代理申請)
車庫証明は書類も多くややこしそうだが、自分でも容易に手続きできた。保管場所の所在地、配置図については、所在地はGoogleMapの印刷、配置図は、家屋の図面に土地全体が掲載されたものがあったため、それに寸法を書き込むことで対応できた。

7月5日
JA支店にて引き渡し手続き
司法書士、工務店社長、JA担当者、不動産社長

7月13日
陸運局 所有権移転、所有者住所変更
車検証の書き換えは、住所まで住所コードなる番号で書く必要がある。OCRシートということは住所間違い等防止のために機械処理するのだろうが、非常にビビる。特に今回の私の場合は、自宅のローンを通すために車のローンを全額返済したので所有権の移転処理と、引越しに伴う所有者住所変更を合わせて行う必要がある。
OCRシートの記入サンプルを見ると所有権移転、所有者住所変更は同じ様式のシートに、別々の種別で記入する必要がありそうで、私も2枚記入して持参したが、窓口で聞いてみると、所有権移転シートに新住所を書くことで、所有者住所変更も同時に出来た。
書き方は調べて雰囲気で記載し、後は窓口で質問、提出。提出後、内容チェックに引っかかると呼び出されるので、その際に記入漏れの箇所を訂正すれば出来た。業者も多いが、個人で手続きに来ている方もいた。